2016年06月15日

本日発売『大神伝』か木原加穂ら序盤の展開を紹介!

カプコンは、本日9月30日に発売したDS用ソフト『大神伝 ~小さき太陽~(以下、大神伝)』の新情報を公開した. 『大神伝』は、PS2やWiiで発売されたA・AVG『大神(おおかみ)』の続編. 前作と同じナカツクニを舞台に、主人公である子どもの白狼"チビテラス"と、相棒の"クニヌシ"を中心とする物語が展開していく. 昨日の記事では、戦闘システムやレベルアップについてお伝えしたが、今回の記事では序盤のストーリーについて、そして居酒屋とのコラボ情報を掲載する. →コラボ情報だけを見たい人は3ページ目へ! ●かつての脅威とアマテラスの活躍 『大神伝』の数年前、ナカツクニにはヤマタノオロチという怪物によって、かつてない脅威に晒(さら)されていた. その状況を救ったのが、チビテラスの親であるアマテラスだった. 前作『大神』でもおなじみ、影絵のような演出によるプロローグ. 『大神伝』から数カ月後となる『大神』での物語を知ることができる. これなら本作からプレイしても平気だ. 平和になったナカツクニを去るアマテラス. その数カ月後、平和になったはずのナカツクニに再び怪しげな妖気が満ちてしまう. 暗雲の中心には祠(ほこら)らしい建物が見えるが、これが原因なのか!? ナカツクニに起こった異変を把握すべく、神木村にいる木精サクヤを訪ねるチビテラスとイッスンだったが、神木村にもさまざまな異変が起こっていたのだった. 前作でも登場した神木村の子ども・ムシカイだが、なんと、彼の飼い犬であるハヤブサと一緒に石化してしまっていた. 石化した村人をなんとか元に戻したチビテラスだが、今度は村の中に妖怪・緑天邪鬼が出現! カカシを破壊された上に襲われそうになっているムシカイ母を助けてあげよう. 突然現れた緑天邪鬼によって、ハタケの番人たるカカシが壊されてしまった. 失われたものをよみがえらせることができる筆しらべ・画龍でカカシを直してあげよう. カカシの形に線をひくだけだ. ●スサノオの息子・クニヌシとの出会い 異変をつきとめるべく、チビテラスと行動していたイッスンだが、彼は天道太子としての役目があり、チビテラスの相棒として旅をすることはできないらしい. チビテラスの相棒を探していると、1人の子どもと出会うことになる. 『大神』で、アマテラスとともにヤマタノオロチと戦ったのが、このスサノオ. ナカツクニに満ちた妖気を感じ、村を守るべく入り口を守っているようだ. 相棒を探していたチビテラスを見て、何やら以前にも会ったことがあるような口ぶりのスサノオ. 2人は初対面のはずなのだが... !? 泣いている少女のもとに現れたクニヌシ. 自らを大剣士・スサノオの息子と名乗り、少女を助けることを約束してしまうが、妖怪と戦うと聞くと、強がりながらも及び腰. 正義感はあるが、臆病(おくびょう)なようだ. チビテラスの顔を見て"変な隈取り"だというクニヌシ. どうやら、クニヌシにはチビテラスの本当の姿が見えているようだ. ugg 激安 こうしてクニヌシがチビテラスの相棒になる. →2ページ目でさまざまな人との出会いを紹介. 欧州中央銀行(ECB)のドラギ総裁は26日、ロンドンでの講演で、「ECBはユーロを守るため、権限の範囲内であらゆる手段を講じる用意がある」と述べた. この発言を欧米市場は好感し、スペインなどの国債が買われて金利が急低下し、株高とユーロ高も進んだ. 地方財政の悪化と銀行の不良債権問題を抱えるスペイン財政への不安から、10年物国債の利回りは、「危険水準」とされる7%を大きく上回っていた. ドラギ総裁は「国債利回りの上昇が金融政策を阻害している場合、(それに対応するのは)ECBの権限の範囲内だ」と指摘. 「私を信じてほしい. (ECBの対応は)十分なものになるだろう」と語った. これを受けて市場では、ECBが春から中断しているユーロ圏各国の国債買い入れの再開を示唆したものだ、との観測が広がった. スペイン国債の10年物利回りは、7.4%台から6.9%台に急低下. イタリア国債も6.6%台から6.0%台に下がった. 気象庁は25日、5~7月の3カ月予報を発表した. 5月の気温は全国的にほぼ平年並みだが、6月は広い範囲で高温傾向になり、7月に平年並みに戻ると予想している. 降水量については、北日本の日本海側が5月にやや少雨になるとしている.
posted by SuzukiSonoko at 02:54| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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